2019年08月

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【悲報】りきゃこ「最後の1行いる?笑」


1 :名無しで叶える物語:2019/08/28(水) 19:45:29.33 ID:piMcYlSi.net

https://twitter.com/Rikako_Aida/status/1166662419952726016

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【悲報】自民党「煽り運転罪作るわ」 [875850925]


1 :ちーン :2019/08/27(火) 15:17:19.86 ID:sJUMT99I0●.net ?2BP(2000)
http://img.5ch.net/ico/u_pata.gif
https://news.yahoo.co.jp/pickup/6334654
悪質な「あおり運転」が相次いでいることを受け、新たに「あおり運転罪」が検討されることになった。

自民党は午後、対応を協議する初めての会合を開く予定で、二階幹事長は、「法整備の必要性は大いにある」と強調した。

茨城・常磐道で起きた「あおり運転」にからむ事件などを受け、交通安全対策を協議する自民党の委員会は、午後、取り締まりや罰則の強化を検討する初めての会合を開くことにしている。

現状では、「あおり運転」の定義が曖昧で、関連する罰則も軽微なものであることから、関係議員からは、「懲役3年以上の罰則を持つ『あおり運転罪』を新設するべきだ」といった意見や、「罰則を重くして抑止力を持たせるべきだ」という見方が出ている。

自民党・二階幹事長は、「厳しく対処していくべきことだと思う。法整備の必要性は大いにあると思う」と述べた。

自民党は、ドライブレコーダーの普及促進や、高速警備隊の増員などの対策もあわせて協議し、早ければ、秋の臨時国会での法案提出も視野に検討を進める方針。

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【悲報】京アニ放火事件、ハルヒキャラデザ池田晶子さん死亡確認 [875850925]


1 :ちーン :2019/08/27(火) 15:49:29.18 ID:sJUMT99I0.net ?2BP(1000)
http://img.5ch.net/ico/u_pata.gif
 京都市伏見区のアニメ製作会社「京都アニメーション」第1スタジオが放火され、男女35人が死亡した事件で、
京都府警捜査本部は27日、亡くなった人のうち、未公表だった25人(男性8人、女性17人)の氏名を明らかにした。
犠牲者には人気アニメ「涼宮ハルヒの憂鬱」でキャラクターデザインを担当した寺脇(池田)晶子さん(44)も含まれていた。

ほかに名前が明らかになったのは石田敦志さん、大野萌さん、丸子達就さん、森崎志保さん。 
 府警は、一部の遺族については公表を望んでいないとして、報道各社に対して匿名での報道要望を伝えた。
事件発生から1カ月以上が経過し、殺人事件としてはきわめて異例なかたちの公表となった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190827-00010002-kyt-soci

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【悲報】けやかけが王道企画の学力テストをやってもつまらない件


1 :名無しって、書けない?:2019/08/26(月) 00:50:32.69 .net

どうしたものか
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【悲報】表現の不自由展実行委員、安倍に逆らってNHKを退社していた 番組で慰安婦の模擬裁判をし政府と昭和天皇の責任で有罪判決 [875850925]


1 :ちーン :2019/08/22(木) 12:42:05.50 ID:asLyZcvzd●.net ?2BP(2000)
http://img.5ch.net/ico/u_pata.gif
https://news.livedoor.com/lite/article_detail/16957499/
“反日プロバガンダ”の象徴である「慰安婦像」が展示され、その近くのモニターでは、昭和天皇の御影が燃やされる様子を映し出す……。
中止騒動を招いた「表現の不自由展」は、もともと私設展覧会だったものが、あいちトリエンナーレの企画に発展した経緯がある。

 矢面に立たされた芸術監督の津田大介氏(45)は、実行委員会のメンバーとの間に“溝”があったと明かす。

 そもそも失態の原因になった「表現の不自由展」は、いかなる経緯で生まれ、また、どんなメンバーが運営しているのだろう。

 美術ライターによると、

「もともとは、2012年に東京・新宿のニコンサロンで予定されていた慰安婦の写真展が、ニコン側の通告で中止されたことから始まりました。
このニュースを知って、行動を起こしたのが武蔵大学教授の永田浩三さんでした。
永田さんは、知り合いのギャラリーに企画を持ち込んで写真展を実現させる。これをきっかけに『表現の不自由展』の実行委員会が立ち上がるのです」

以降、永田氏は仲間を募り、展示を断られた作品の展覧会を、民間ギャラリーで開くようになる。
今回の展示の実行委員5人のメンバーの一人というわけだ。その行動力たるや大したものだが、永田教授の前歴を知れば、さもありなん、なのだ。

 話はさらに遡って01年1月、NHKが後に政界まで巻き込むことになる番組を放送する“事件”が起きる。
慰安婦問題の責任を問う「女性国際戦犯法廷」を取り上げたEテレの「戦争をどう裁くか」である。
あくまで民間団体の活動で、もちろん、法廷は模擬裁判。
実効力はないが、日本政府と昭和天皇に強姦と性奴隷制についての責任で有罪判決が下された。
さすがに、放送では判決部分はカットされたものの、異様な内容の番組は大きな反響を呼ぶ。
しかも、その後、事態は思わぬ方向に転がった。法廷の主催者(VAWW−NETジャパン)が、事前に知らされていた企画と番組内容が違うとしてNHKと番組制作会社を提訴したのである。

 事情通が語る。

「実は永田さん、元NHK職員で番組のチーフプロデューサーだったのです」

 さらに番組の4年後、放送前に故中川昭一代議士と安倍晋三党幹事長代理(ともに当時)が、NHK幹部に圧力をかけていたと朝日新聞が報じる。
このことは先述の訴訟でも俎上にあがり、この際、NHK側のはずの永田氏は、原告側の証人に立ち、番組改変を国会担当局長から命じられたこと、政治家の関与がなかったように幹部らが口裏合わせをしたと証言したという。
だが、裁判は原告の敗訴に終わり、永田氏は09年、NHKを退局する。
その後武蔵大の教授に転身していた永田氏、津田氏が引っ張り出したとはいえ、今回の騒動の発火点には、そもそも慰安婦問題に特別な思い入れを持つ“黒幕”とも言うべき人物がいたわけである。

 その永田氏に、今回の展示中止について聞くと、

「どうせ面白おかしく書くんでしょう。取材はお断りです」

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